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橋梁長寿命化修繕計画

神崎町橋梁長寿命化修繕計画の策定について

橋梁の寿命は一般的に50年と言われ、高度経済成長期に建設された橋梁が多く、これらの橋が今後寿命を迎えることとなります。
しかし、財政の厳しい状況では、全橋梁の架け換えることは、非常に難しい状況です。道路交通の安全性を確保するためには、今までは損傷が大きくなってから修繕する事後保全型の管理でしたが、定期的に点検・保全を進めていく予防保全型の管理に転換していくことが必要です。予防保全型の管理を行うことにより橋梁の長寿命化が図れ、さらに予算的にも平準化およびびコスト縮減が可能となります。

神崎町が管理する道路橋は、平成25年3月1日現在、22橋あり、平成22年度から橋梁の健全度を把握するため、順次点検を実施してきました。
この点検結果に基づき、橋梁長寿命化修繕計画を策定しました。

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電話: 0478-72-2114

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